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新着情報

令和2年7月1日
条件付きで5月21日から再開している乗馬トレーニングは、本日から一部を緩和して(1頭ずつで行うトレーニングを2頭までとする)行うことにしました。
令和2年6月1日
令和2年度 第2回理事会は、25日の書面議決で選出された新役員により開催されました。この理事会の理事互選により今木理事が再選で理事長に選出されました。
令和2年5月25日
第12回通常総会は、書面議決方式で開催され、書面議決書の送付を25日で締め切り集計の結果、賛成多数により全議案が承認されました。
その中の第5号議案役員改選の結果、理事2名と監事1名の退任が決まり、理事3名及び監事1名が新たに選出され残る7名の理事、1名の監事が留任となりました。
令和2年5月21日
当センターの乗馬トレーニング活動自粛は、予定通り5月21日に再開いたしました。
再開当たっては、厳しい7つの条件を課して行っています。
令和2年5月6日
総理及び北海道知事が緊急事態宣言の延期を発したことに伴い、当センターでは、乗馬トレーニング活動の再開を7日から21日(木)に変更することにしました。
しかし、馬の給餌や馬房清掃、日常的な運動は、欠かすことができないので、職員やパート雇用者の業務、ボランティアの方々の支援も変わることなく続けられています。
令和2年4月17日
理事会の開催を19日で案内をしていたが急遽、書面理事会に変更を決め各理事へ連絡した。
令和2年4月15日
内閣総理大臣が緊急事態宣言の範囲を全国に拡大したことから、当センターとしては、知事宣言に国の宣言が加わった事態を重く受け止め、当センターの乗馬トレーニングを「4月18日(土)から5月6日(日)の間、活動停止」を決断し、一斉に連絡を開始した。
令和2年4月9日
本年度の(財団)そらぷちキッズキャンプとの乗用馬貸与の契約に基づく、貸与馬の運搬が行われた。本年度からポールとテリーを交換し、テリーと小次郎の2頭が貸与することになった。
令和2年4月1日
依然として、コロナウィルスの問題で北海道知事が緊急事態宣言を発したまま、新年度に入りました。
当センターでは、馬の管理要員のパートさんの出勤が不安定な状態が続いているが、もう1名のパートさんが熱も下がり病院でもコロナの心配なし、の判断をいただき、正常勤務に復帰し馬の飼養の問題解消されている。
令和2年3月9日
日本全国、コロナウィルスの感染問題で大変なことになっています。
当センターでは、馬の管理要員の2名のパートさんが休校に伴うお子さんの保護等々で出勤できない事態となっている。
このため早朝からの馬管理に支障をきたしその対策に忙殺され、ボランティア依存の諸業務処理が大幅に滞っている。年度末まで時間がない!
その一方で、乗馬トレーニングに参加する子供たちは、休校のためここに来るのが楽しみで保護者の方々から「とっても助かる」と感謝の声が聞こえてくる。
令和元年12月30日
みなさ~ん‼、令和元年を有難うございました。新しい年を皆さんと共にお元気でお迎えできることを祈りつつ年末のご挨拶といたします。
年末の乗馬トレーニングは、26日(木)で終了し新年1月4日(土)が幕開けとなります。とは言っても馬たちの厩舎管理は、休むことはできませんし馬たちの運動も欠かせません。
元気な馬たちが元気な皆さんを1月4日にお待ちしています。
令和元年11月10日
当センターのトレーニング実施日の内、毎週平日実施日が水曜日から木曜日に変更になりました。従って、11月13日(水)は、14日(木)に変更になり以後、木曜日が実施日になります。
令和元年11月5日
当センター保有馬の内、エルモとケンタは、諸般の事情により引退し、既に8月25日報告済みの新規購入馬「あかね」に続いて、ウィスパーと交換した「ミント」、シェリーと交換した「武蔵」に代わりました。
その結果、今後の活用馬は、新規導入のあかね、ミント、武蔵と従前からのテリー、キララ、ウィング、ポール、小次郎の8頭に代わりました。
令和元年9月16日
札幌市内で障がい児を抱える家族が盤渓の森にある当センターの乗馬施設で、馬と触れ合い、乗馬や馬車に乗る等の「馬触れ合い」と野外バーベキュウ―を囲む「馬と触れ合う障がい児と家族の集い」が10家族20名と16名のボランティア方々の協力により開催されました。
この集いは、明治安田生命社会貢献活動基金様の助成を受けていることを報告し、併せて、当センターのスタッフの他に、乗馬でキララとウィングが馬車引きで小次郎が大活躍しました。皆さんもお馬さんもご苦労様、有難うございました。
令和元年9月14日
道庁赤レンガ庁舎前庭の広場で「人とペットとの暮らし・ひろば2019」が開催され当センターは、「乗馬セラピーパネル展」の協力出展とチャリティ・グッツの販売を行いました。
令和元年8月28日
7月14日開催の理事会で老齢化が進むトレーニング用馬の更新を決定したことを受けて導入馬選定交渉を進めてきた結果、交渉がまとまり25日に運搬入厩しています。
導入馬の馬種はアパルーサ系の半血種9才で名前は、「あかね」と呼ぶことになりました。
令和元年7月14日
当センター事務室で第2回理事会(当日出席6名、委任状2名)が開催され、馬の購入資金調達に関する件を審議し、原案通り承認されました。
承認された馬購入資金調達方法は、寄付金と借入金の2本立てで調達とする内容で、正会員、賛助会員、セラピー会員等への協力支援のお願いをすることになります。
令和元年5月31日
当センターの馬飼養職場が札幌市立伏見中学校の掲げる「職業体験学習」対象職場に依頼され、今回で連続6回目を迎えた5月29日と30日の2日間で行われました。
今回の参加者は、1年生男子5名と女子1名の6名が堤インストラクターと6名のボランティアの方々に協力いただき、馬房の清掃、給餌、ボロ拾いに続いてブラッシング、水洗い等の業務を体験しました。
参加者たちは「馬に触れて楽しかった」「馬を飼うのって大変だな~」などと感想を述べ、最後に協力いただいたスタッフ一同に感謝の言葉をいただき終了しました。
令和元年5月20日5月1と6日に行った無料体験乗馬会がおかげさまで好評のうちに無事終 了いたしました。
多数のお申込みいただき、参加できなかった方もいらっしゃいましたので、 今後も継続的に実施することにいたしました。
実施日は、6月から9月まで毎月第一水曜日に実施いたしますので、ご希望 の方は、前月の第3水曜日までに電話またはEメールで「お名前」と「連絡先 電話番号」をご連絡ください。
Tel.&Fax.:011-623-5285、E-Mail:therapy-jobaアットマークnifty.com
令和元年5月12日
第11回通常総会は、札幌エルプラザ研修室で18:00から開催しました。
審議は、2018年度事業活動及び収支決算報告と2019年度事業活動計画及び収支予算書について行われ、原案通り可決されました。
令和元年5月7日
当センターの馬場で行った無料体験乗馬会は、5月1日と6日の2回に分けて行い、大変な盛況により無事終了しました。
2日間とも 名の定員は、チラシ配布後1週間で定員となり「次回の開催までお待ちください」とのお断りをしたところです。
両日の参加者19名の方々にアンケートをお願いしていたがその書き込みから、全員が楽しかった、継続したいと答え、2名の方が入会したいと意思表示されています。

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